エイペックス・プレデター
「中盤まで」サイコスリラー。新感覚で面白いサイコキラーでした。と思ったら、映画『キングスマン』の主人公だ。人はスキンヘッドになると別の自分になれる。数多あるサイコスリラーが何故に女vs男なのか。男は獲物を手にするまでは凶暴だがその後に油断する。サイコキラーたちよ、あゝ、無情。
クライミングシーンは少しCG感がある。でも、背景のCG感にもかかわらず、シャリーズ・セロンの演技力がピカイチ。90年代映画を経験した俳優陣は細やかな表情にも手を抜かないから脱帽です。でも、50歳で激流アクションとは。
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