クルエラ
ディズニー実写化作品の第16作目。🧥
1970年代、エステラがクルエラになるまで―。
◼️感想
白黒ヘア―のエステラは幼少期に母を失った。
10年後、才あるエステラはファッション界へ。
ある有名ファッションデザイナーと出会う―。
チワワのウィンクはちっこいけど存在感ある。
グレン・クローズも製作総指揮にクレジット。
クルエラの新解釈、新101わんちゃんに思う。
チワワのウィンクはちっこいけど凄腕の泥棒。
バロネス33着とクルエラ47着の旧新衣装対決。
バロネスは50年代、60年代クラッシック衣装。
クルエラは70年代を飾るバンクファッション。
チワワのウィンクはチワワ5匹の分業演技だ。
エマ・ストーンは平凡と悪女の切替がすごい。
あのパンクメイク上目遣いはアニメ版のかな。
雑種犬バディは保護後3日で出演が決定した。
◼️歌
▪️『Call Me Cruella』 - 柴咲コウ/Florence + The Machine
▪️『Cruella de Vill/町のクルエラ』 - Kayvan Novak
◼️受賞歴
◾️第94回アカデミー賞
▪️衣装デザイン賞:受賞
▪️メイクアップ&ヘアスタイリング賞:ノミネート
◾️EDA(女性ジャーナリスト同盟)賞
▪️時間の無駄だったリメイクおよび続編賞:ノミネート
◼️補足
※アメリカ映画100年のヒーローと悪役100:39位
◼️評価
物語:0.5/映像:0.4/美術:0.5/主演:0.4/リピ:0.3
結末:0.5/演出:0.4/音楽:0.4/助演:0.5/満足:0.5

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