SW:テイルズ・オブ・アンダーワールド
感想文:4.2/5.0
19BBY〜、アサージ・ヴェントレスを描く。
50?BBY〜、キャド・ベインを描く。
🌟May the 4th be with you.🌟
ヴェントレスが再登場。クローン戦争の時に比べ、とても思慮深いフォース感応者になった。ほんの少し、師だったドゥーク伯爵の皮肉混じりの口調も。これからのヴェントレスも楽しみ。
キャド・ベインが再登場。スター・ウォーズはキャラクターの数だけのエピソードがある。この銀河で暮らす者は平穏でいられない。そう感じさせる物語でした。
お気に入りのエピソードは、
<第3話:戦士から戦士へ>
教える立場になってこそ絆が芽生える。クワイ=ガンとオビ=ワンみたいに。思えば、ヴェントレスとクワイ=ガンは兄弟弟子。どこか、ヴェントレスの落ち着きは、クワイ=ガンを感じるようになりました。
<第6話:報われぬ善行>
こうしてベインは荒野へ流るる。自ら、一匹狼になった者などいない。アンダーワールドに相応しいエピソードでした。
物語:0.3/映像:0.4/主演:0.4/リピ:0.5
結末:0.5/音楽:0.4/助演:0.3/満足:0.4
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